~長崎新聞より~
歯磨きでがんリスク3割減!
歯磨きとがんのリスクに関する研究が愛知がんセンターから発表されました。
1日2回以上歯を磨く人が、口の中や食道のがんになる危険性が、歯磨き1回の人より3割も低いことが分かりました!
なんとまったく磨かない人のがんの危険性は歯磨き1回の人の1.8倍になります。
口や喉には発がん物質とされているアセトアルデヒドを作る細菌がおり、歯磨きで細菌や発がん物質が洗い流されるので、がんリスク減らすことにつながります。
少なくとも朝と夜2回の歯磨きをおすすめします!
歯磨きの方法など詳しいことはスタッフにお気軽にお尋ねください。
2010年10月21日




